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まっさらぴんのDD

ハ口コン 2017 夏 7/16 夜 GATHERING

ハロコンに行ってきた。チケット高いから行くつもりなかったけど、やっぱ新体制見たいじゃん。当日券があったら見ようと思って、行ったらあった。ファミリー席で3階1列目の真ん中らへんだった。よく見える!しかも当日だから500円増しかと思ったら9千円だった。得した気分。

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さて、15日に大阪から幕を開けた夏のハロコン。16日夜はGATHERING 初回公演です。MEETEING公演が過去曲シャッフル公演だったので、G公演はカバーメインの公演のはず。いつもDVD買ってもそっちばっか見てるので、生で見るのは楽しくないはずがない。

覚えてる範囲で感想書く。曲順とか間違ってたらごめんなさい。

 

■開演前

いつもどおりスクリーンに各グループの最新シングルのCMが流れる。つばきの初恋サンライズで皆でジャンプするのが恒例なんだけど、就活に入れ替わってるだろうからジャンプなしかと思ってたら、笑ってのCMで皆で手拍子してたw。今後つばきのCMでは何かしらやるのが通例になりそうだ、みんな予習しておけ。

 

オープニングアクト

(曲名忘れた)/ラブリーズ
フォークソングっぽいのを想像してたら、可愛らしい曲を歌い出しだ。思ったのと違った。ビタスイと間違えてた。

 

■はじまり

ダンスパフォーマンス/ダンス部
なんとか Dance(曲名忘れた)/研修生
ダンス部のダンス。あんまり興味なし。ダンスは詳しくないけど、別に凄くはないと思う。研修生の新曲ではデビュー組が違う衣装を来て歌ってる姿にウルっときた。

 

■オープニング映像

毎回密かな楽しみのOP映像。今回は各メンバーの顔が写真になって紹介。イラストタッチな背景とメンバーの涼し気な雰囲気がマッチした爽やかな映像。この音源、プッチベストに入れてくれと毎回思う。

 

■カバーパート (新メン合流なし)

独り占め/娘。
ブギウギラブ/アンジュ
バッチ来い青春/JJ
CHOICE&CHANCE/カントリー
次々続々/つばき
ムキダシで向き合って/こぶし

予想外の選曲が毎回楽しみな恒例のカバーコーナー。この時点では新メンバー5人は各グループには参加せず、旧体制のまま。いつもながらアンジュの万能性が際立つ。カントリーのC&Cでは船木がソロパートで猛る。周りの客もどよめいてた (ような気がする)。今日イチのハイライトかも。セクシーとは無縁だったこぶしもムキダシの服バサバサでいつもと違う一面を。結局、誰がどこに入っても歌えて踊れるのがハロー。

 

■MC(まこと・山木・小関)

■シャッフルコーナー
昔の曲ばっかり。前回と同じく衣装は各自でコーディネート。あんまり興味なかったのでスルー。

 

■2グループで1曲パート
流星ボーイ/こぶし→JJ
会いたい会いたい会いたいな/アンジュ→カントリー
ブラボブラボー/娘。→つばき

前半と後半をグループで分けて歌うパターン。ベリキューメドレーかと期待したが違った。カントリーがセクシー。

 

■MC(まこと・山木・小関+一岡・段原・川村・高瀬・清野)
一岡の電車トーク炸裂。ハロステ号外でちょろっと喋ってたけど、実際に聞くとガチの鉄ちゃんで、他の4人がポカーンだった。普通に面白かった。

 

■各グループ持ち歌パート(新メン合流)

誤爆なんとか(曲名忘れた)/一岡・段原・川村・高瀬・清野
I 無双 Strong/アンジュ
青春 Say A-ha/娘。
恋泥棒/カントリー
エエジャナイカニンジャナイカ/こぶし
ハナモヨウ/つばき
Wonderful World (英語ver)/JJ

誤爆は5人がどのグループに入ってもやっていけることを確信できるパフォーマンス。段原歌上手い。

アンジュと娘は未CD化曲。ここから新メン合流。娘に入った森戸は分かりにくいが、アンジュの中の船木は探しやすかった。どちらもしっかり歌ってた (たぶん)。あと、娘の横山はどこにいてもピョコピョコ動いてるのでよく目に入った。あの子なんか面白いぞ。

カントリーはいつもと何か違うと思ったら、ももちがいないのをここで思い出したw。5人でも全然違和感ない。移籍組の3人はこの短期間でちょっと雰囲気変わったような気がするようなしないような。

つばきのハナモヨウは今日が初披露らしい。サンライズに続く盛り上がりダンスナンバー。この路線は推せる。

JJの英語WWは海外公演に向けてのものだろうけど、英語詞になるだけで壮大さが7割増で聞こえる。しかし、るるやなのソロパートは無かった、残念。

 

■ラスト
リズムが読んでいるぞ/全員(降臨あり)
ドンデンガエシ/全員(降臨なし)

最後は全員でリズムを合わせて、ドンデン応戦で締め。カントリーがセンターなのを見て最後にもウルっと来た。そう云えば、オーデ開催とか JJ新曲が配信とか余計な告知は一切なかった。配信は別にいいけど、ハイレゾか最低でもCD音質でお願いします。

 

久々に時間立つのが早く感じたライブでした。今年は大当たりですわ。てか、俺がここまで覚えてるのは快挙ですわ。いつも見終わって家に帰ったら8割忘れてるのに。今日は本当に見に行って良かった。9千円の価値はありました。おつかれ。

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ありがとう おとももち / 嗣永桃子

ももち卒業記念CD。卒業でソロのCDやDVDや本が出せるのは人気メンバーの証。たんなる3枚組と思ったら、見開きケースでちゃんとした歌詞ブック付きの、ベリや℃のラストベストと同じような豪華な仕様でびっくり。

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1枚目は代表曲を自らチョイスしてソロで録り直し。ソロだと声がよく入ってくるし、歌が上手いと言うか貫禄すら感じる。デビューしたての頃はリアルにイラッとするキモい歌い方だったけど、ギャグ100ぐらいから確変して急に歌うまくなって、別人かと驚いた記憶がある。そこからさらに磨きがかかって、やっぱ15年の歌手活動は伊達じゃない。3枚目のファン投票ベストとは10曲中8曲がカブってる。なんという一体感。

2枚目は実質カントリーガールズのミニアルバム。これがメインと云ってもよかろう。今までライブで披露されてた定番曲がようやくCD化。8曲じゃ物足りないので「革命チックKISS」と「ハニーパイ」も入れて欲しかった。てか、これにシングル足したら、ちゃんとした1枚のアルバムになってたのに勿体無い。アンジュルムと同じく、アルバムになってたら素晴らしいCDになってたはず。)

しかし「明日からはおもかげ」と「アイドル卒業注意事項」はこうして落ち着いてCDで聴くと涙が止まらない。これをラストライブで歌うのかと思うと。移籍騒動もあって6月30日は歴史に残る感動的な日になりそう。

評価:★★★★★★

 

■ アイドル卒業注意事項(2017.5.4Live@中野サンプラザ) - YouTube
■ VIVA!!薔薇色の人生 - YouTube
■ キスより先にできること - YouTube
■ リズムが呼んでいるぞ! - YouTube

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COMPLETE BEST-ASIA LIMITED EDITION- / LUNA SEA

COMPLETE BEST-ASIA LIMITED EDITION-

COMPLETE BEST -ASIA LIMITED EDITION-

最近90年代のロックにハマってて、中でも LUNA SEA 熱が20年ぶりくらいに再燃中。自分が学生の頃「ロージア」「TRUE BLUE」でブレイクしてよく聴いてて、たぶん解散するまで聴いてたような気がする。途中、バンド休止して各メンバーがソロ活動に入って、再始動したらボーカルが超絶歌い方変わっててズコー!ってなったのをよく覚えてる。解散してからは、よくあるベスト盤出しまくりグループの筆頭みたいなイメージで、良い印象が無かった。

そんな出まくりベスト盤の究極形態がこのコンプリートベスト。2008年にリリースしたベスト盤に1枚追加して2013年に再リリース。解散前までの全シングルと代表曲、全39曲を収録。リマスターで昔の曲も、音の厚みや広がりが増して聞こえる (たぶん)。この1年後、最新リマスターの25周年ベストが出てるけど、コンプリート盤の方が音の厚みがあってカッコイイし曲数も多いので、こっちがオススメ。

評価:★★★★★☆☆

 

 

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何度でも新しく生まれる / MONDO GROSSO

何度でも新しく生まれる

何度でも新しく生まれる

14年ぶりってことで期待してたんですけど、
全曲日本語詞の歌モノってことで期待してたんですけど、
先行配信された「ラビリンス」が良かったので期待してたんですけど、
名曲「LIFE」以来の bird とのタッグ復活で期待してたんですけど、

結局よかったのは、11曲中3曲くらいでした。

全体的に重くてダークでエレクトロなクラブサウンド。前アルバムの「NEXT WAVE」と似たような雰囲気だけど、違うのはボーカル陣に特に魅力が感じられないこと。NEXT WAVE では BoA とか Dragon Ash の kjとか意外な人選、と言うこと以上に、ボーカルと曲の雰囲気がマッチしてて凄く良かったのが、今回に関しては、何も感じられない(知らない人ばかりということを抜きにしても)。乃木坂の子起用するあたり、なんかそっちに寄っていったなと勘ぐってしまう。アルバム名も坂っぽいし。ただ「ラビリンス」は別格。久々にちゃんとしたハウスを聴けて良かった。

評価:★★★★☆☆☆

 

■ MONDO GROSSO / ラビリンス - YouTube
■ MONDO GROSSO / TIME - YouTube

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THE YELLOW MONKEY IS HERE. NEW BEST / THE YELLOW MONKEY

イエモン25周年のベスト盤。5年前にリリースしたファン投票ベストと全く同じ曲を録り直し形式のベスト。変に今風にデジタルっぽい音にアレンジしたりせず、時間かけて練り直した感じもなく、一発撮りのスタジオライブみたいな感じで、ほとんど原曲と変わりないサウンド。良くも悪くも変わってない90年代バンドの音。前のファン投票ベストは知らないんだけど、「LOVE LOVE SHOW」とか「MY WINDING ROAD」は入ってないんだね。そして本作の目玉、新曲の「ロザーナ」が超名曲。これだけのために買っても良い。

「THE YELLOW MONKEY IS HERE. NEW BEST」Music Video - YouTube
■ ロザーナ / THE YELLOW MONKEY - YouTube

 

評価:★★★★★☆☆

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ハロライブ4連発

4月・5月と立て続けにハローのライブに行ってきました。

4/22 娘。、4/23 アンジュ、5/20 カントリー、5/21 Juice

人生いつどうなるか分からないので悔いが残らないように、今まで行くのを躊躇していたハローのライブに行くことにしました。会場はすべてNHK大阪ホール。今までが500人以下の小さい会場で見ることがほとんどだったので、ホールは凄く大きく感じました。あと、設備がすごい。照明やレーザーがカッコイイ。スクリーンの映像が綺麗。段差があって後方でも凄く見やすい。

個別にやると長くなりそうなので4つまとめてサラっと感想を書きます。 

 

4/22夜『モーニング娘。'17コンサートツアー春 THE INSPIRATION !』

セトリが自分の好きじゃない曲(123以降のEDM系の曲)のオンパレードで正直しんどかった。過去アルバムの表題曲「SONGS」「MoonnlightNight」「Giveme愛」が聴けたのは良かった。佐藤まーともう一人誰かがスニーカーで踊っていたのがグッきた。スニーカー女子最高。無駄に高いヒールなんていらない。


4/23夜『アンジュルム コンサートツアー 2017春 変わるもの変わらないもの』

ツアータイトル通り、スマとアンジュ新旧混ぜたセトリ。個人的にはスマの曲は特に思い入れはなくて、何も感じずに聴いてたけど、「ショートカット」が始まった時はアイドルにどハマリした当時を思い出して泣きそうになりました。この曲だけは別格。現メンで歌い直してリリースしてほしい。あとは新曲「無双なんとか」がかっこよかった。次のシングルと思ってたけど、ライブ用の曲ぽい。


5/20夜『カントリーガールズ コンサートツアー2017春 ももちイズム』

念願のカントリーライブ、想像通り楽しかった!ももちラストツアーの千秋楽ってこともあったろうけど、しんみりならず終始明るく、あっと言う間の2時間でした。ももちラストアルバムに収録される新曲も2曲聴けて、つんくが作った許してニャン体操と同じ系統の「ずっとおとももち」。ミッツマングローブが提供したと言う新曲(曲名忘れた)。特にミッツ曲は凄く良かった。これはカントリーで歌い続けてほしい。終盤まことが出てきた時は、まさかの新メンバー加入か思ったけど「アイドル卒業注意事項」のゲストだった。この曲もおふざけ系だけど、ウルっとくる良曲だ。あと、終演後に「本日はご来場ありがとうございました。どなた様も、ももちイズムをお忘れになりませんよう、気をつけてお帰りください」みたいなアナウンスが流れて会場喝采。このライブに来てよかった。帰って来週発売のMV集BDをポチった。


5/21夜『Juice=Juice LIVE AROUND 2017 NEXT ONE SPECIAL』

JJも正直好きな曲があまりないのでノリきれなかった。音源化されてない曲も5曲くらいあったような気がする。と言いつつも、客席に降りていったりステージ横までフルに使って客席にマイク向けたりしてくれるのはJJだけ。ファンサービスはNo.1、馴染めれば楽しいだろうね。ライブ中盤でメンバーが客席に降臨して、気がついたら後ろにちゃんさんがいて横を通って行って、それ以降の記憶がないんだけど。マジ心臓止まるかと思った。写真集買うしか。

 

と言うことで、4組のライブに参加した感想でした。どのグループも歌も踊りも映像で見たとおり上手い。さすがハロー。で、また見に行きたいと思ったのはカントリーとアンジュルム。 やっぱ曲が大事。

f:id:t0ca:20170522011025j:plain 戦利品 むすぶイズムTシャツとJJのガチャのゴムバンド

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ハロプロ スッペシャ~ル・CDジャーナルの全インタビューを集めちゃいました!

ハロ贔屓のCDジャーナルに掲載された、インタビュー記事をまとめた豪華な一冊。2011年10月(タチアガール)から2016年12月号(辛夷其ノ壱)まで、600ページの分厚すぎ大ボリューム。雑誌に掲載した記事をたぶんそのままフルカラーで掲載。

■良い点
・変にグループごとにまとめず、掲載順に並んでるので振り返りやすい。
・卒業・離脱したメンバーもカットせず掲載。
・他誌とは違う、自然な会話形式のインタビュー。
・興味ないグループも読んでるうちに気になってくる。

■悪い点
・写真の上に文字を乗せてるので読みにくい。
・分厚すぎて扱いに気を使う。

ページをパラパラとめくるだけで、あの頃はあんなことがあったなーとか、この衣装はあの曲の時のだなー、とか懐かしい気分に浸れます。ハロ特集のためだけにCDジャーナルを買うのもあれだったので、こういう本を出してくれたのはありがたい。値段もこの質と量なら高いとは思わない。

が、しかし!

なにしろ分厚い!重い!1ページ1ページじっくり読む文字メインの本で、この扱い難さは致命的。気をつけてもすぐに背が折れそう。良い点いくつか挙げたけど、それを帳消しにする取り回しの悪さ。値段上げてでも2冊に分けるべきだったと思う。タワレコの配信で編集長が、値段が高いとか2冊に分ける案もあったとか言っていたが、インパクトがあるからこうしたみたいな事を言ってた。アホか。とりあえず、ブックカバーは必須。 

評価:★★★☆☆☆☆

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演劇女子部「ネガポジポジ」

つばきと研修生出演の舞台。3パターンの公演とサントラの計4枚組。1988年頃のバブル時代を舞台にした、ある一家の次女「りさ」とその友達「由美」の物語…。

ていうか、一回見てワケが分かりませんでした。登場人物の人間関係や場面転換が追いつかないまま話が進み、演者の勢いだけで乗り切ってる感じ。アンサンブルと言われる黒子みたいな役も存在意義がよくわからない。まぁ一言で言うと、微妙。

とは言え、娘加入前のかえでーや横ヨコ、はちきんさんやいっちゃん等、未来のスターが出てるので研修生ヲタは見て損はない。そう、これは研修生を愛でる作品。

評価:★★☆☆☆☆☆

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℃-ute楽曲大賞 投票

℃-ute楽曲大賞 に投票した。 

1位…Kiss me 愛してる
鉄板のかっちょいい曲だけど、インストだけ聴くとコミカル。

2位…これ以上 嫌われたくないの
ダンバコのB面。曲良しフリ良しコール良しの盛り上がり曲。

3位…ファイナルスコール
最後の「キュートな花散ったとしても~」の歌詞が後輩へのエールと勝手に解釈して一人で泣いた。

4位…悲しきヘブン / 鈴木愛理岡井千聖
℃の凄さを茶の間に知らしめるにはこの曲が一番。もちろんシングルverじゃなくてオリジナルの方で。

5位…ズンタカマーチ ~人らしく生きよう~
ハロプロ節炸裂。ヨッ!

 

ついでにトップ5予想。

まっさら、ダンバコ、キスミーは確定だと思うんだ。残る2枠が難しい。AS ONE・夏DOKI・JUMP・せかハピ・桃スパ・C大人あたりが来そう。ラストシングルがどこまで食い込むか。アルバム曲よりはシングルだろうなあ。

1位ダンバコ、2位キスミー、3位まっさら、4位せかハピ、5位ファイナルスコール

当たったら℃ベスト初回Bを買う。

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カントリー・ガールズ ライブツアー2016春夏

カントリー2つめのライブDVDは、2016年6月30日の Zepp DiverCity でのライブ。

カントリーは今一番ライブ見に行きたいグループ。なんでって、楽しそうだから。カントリーにハマったのはラジオで船ッキがカッサカサな声で喋ってて、それにすかさず山ッキがツッコんでたのを聞いて。そんな感じで予習がてら購入。

モ娘や美勇伝などのカバーもセトリに加えて全体的に明るくポップな曲が多め。旧カントリーのハニーパイとか革命チックKISSはこのDVDで初めて知ったけど良い曲だね。VIVDバラ色の人生とかリズムがよんでいるぞとか何度聞いても楽しい。シングル化する気配ないし、アルバム待ちかな。

激しい踊りや圧倒的な歌唱力で見る側の度肝を抜くってことは無いけれど、可愛いフリやユルイ曲で落ち着いて見れるのが良い。

一時は島村稲場と主力が立て続けに抜けて、どうなることかと思ったけど、船木梁川加入後は順調で、ももち卒業後も安心して見れるグループに育ってますね。これはもう生で見るしか!

評価:★★★★★☆☆

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